****ニュース****        全画面表示             警報音等のサウンド伝搬シュミレーション関連のニュース
2019 Cesiumの仕様変更への対応について
観光や仕事で、複数の場所間の移動ルート候補作成Toolの2019変更追加機能
Openlayerのバージョン変更への対応について
2018/7/16以降のGoogleMaps APIの有料化への対応について
2019年版回線設計・エリア調査・強度計算等で初回立ち上げ時の継続インスールの補助機能Toolを追加
RVMXソフト情報提供ホームページのサーバー変更について
RVMX_SDRを使ったAIS(自動船舶識別装置)受信機能(参考機能)を追加
RVMX GIS Viewerを使った全世界対応の行政界機能を追加
・RVMX設立以前より情報提供をしてきた、Yahooのgeocitiesが2019/3/31で停止と連絡が有りました。高速アクセスが可能な為利用してきましたが、代わりのサーバーが見つからない時は、低速ですが、RVMXサーバーを使います。
世界対応建物データ提供Toolの提供開始
回線設計・音達シュミレーションやRVMX_GISViewerより世界対応建物データを利用する機能を追加
エリア調査のファイルデータと各種特殊なデータを合成Toolを追加
2018年7月の豪雨の影響を受け、警報音等のサウンド伝搬シュミレーションに降雨の影響機能を追加
全世界対応電力網の抽出ツールβ版(参考)Toolを追加
エリア調査ソフトで単信無線実験機の登り測定用に移動のGPSロガー機能追加
エリア調査ソフトにビットエラー用USBシリアルポートを1ポート追加する機能を追加
全世界対応行政界道路河川地名等データの抽出ツール(参考)Toolを追加
全世界対応建物高データの抽出ツール(参考)の改良版を追加
電離層反射伝搬の受信電界シュミレーション結果をRVMX GIS Viewerで表示する機能(参考)を追加
電離層反射伝搬の到達範囲シュミレーション結果をRVMX GIS Viewerで表示する機能(参考)を追加
SWSより提供されている電離層の状態をRVMX GIS Viewerで表示する機能(参考)を追加
・2030年にミニ氷河期が来ると噂されていますが、太陽活動の指数である太陽黒点数の影響を回線設計よりグラフ表示する機能(参考)を追加
アジア防災センター(ARDC)やブリュセルの(CRED)より提供されている世界の災害データをRVMX GIS Viewerで表示する機能(参考)を追加
NOAAが提供している火山データをRVMX GIS Viewerで表示する機能(参考)を追加
気象庁が提供している気象データ(日本国内と全世界の震源データ)をRVMX GIS Viewerで表示する機能にUSGSよりの地震速報機能を追加
気象庁が提供している気象データ(日本国内と全世界の震源データ)をRVMX GIS Viewerで表示する機能(参考)紹介
気象庁が提供している気象データ(時間雨量)をRVMX GIS Viewerで表示する機能(参考)紹介
国土交通省が提供している500mメッシュ別将来推計人口データの作図機能紹介
警報音等のサウンド伝搬シュミレーション2018追加機能(局マークの変更機能追加)
プロキシ設定を強化する機能
警報音等のサウンド伝搬シュミレーション2018追加機能
PDFファイルへパスワードを追加する機能で回線設計・強度計算・音達シュミレーション・GISViewer他より利用も可能にします。
回線設計で初回のファイルコピーに失敗した時の対応機能の改善とパンザマスト強度計算の初回のファイルコピーに失敗した時の対応機能追加
量子コンピュータの可能性と利用方法を探る。
・2018/1/9より2018/4/1版回線設計の発売開始(バージョンアップ)開始、及び回線設計2017年版年間利用ユーザー向けにUpdate用ファイル提供開始
発電用風車などの特殊構造物による電波減衰予測システムに移動系を追加
RVMX製インストラーソフトを開発し、2018/1/1以降の.Net対応の試用版インストルに利用
2018年 RVMXの将来技術の取組みと展望について
RVMX回線設計のロケット(ミサイル) シュミレーションに軌道アニメーション追加
RVMX ロケットシュミレーションで北朝鮮ICBM(火星15号)軌道予測の紹介
RVMX Flight Simulator by Google EarthでGoogleearth API停止により自動的にRVMX Cesiumへ誘導する機能を追加(試験機能)
RVMX レーダーシュミレーションで2018年版よりの変更機能
RVMX_SDRを使ったADS-Bので2018年版よりの追加・変更機能(参考機能)
RVMX回線設計の地形調査でGoogleEarth APIの停止に伴う改善(参考機能)
ITV・景観シュミレーションのGoogleEarth API(プラグイン)の停止の為、代替え機能にディスクトップGoogleEarthdとNASA Worldwondを使った機能を追加。
RVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している津波による浸水想定区域データの作図機能追加
RVMX オーディオアナライザβ(参考)を警報音達シュミレーションより利用可能にしました。
・2017/9/29 ご迷惑をおかけしています。通信事業者提供ルータの不具合により新品に交換しましたが、交換後も完全復旧しない為、一部機能が使えない可能性があります。
回線設計と警報音等のサウンド伝搬シュミレーションに全世界対応建物高(構造物)データの抽出ツール(参考)の追加
RVMX詳細建物データのインストールツールの紹介
RVMX25000タイル地図データのインストールツールの紹介
日本国内用の詳細建物データのみ利用機能の説明を分かり易くしました。
時間のかかる回線設計のサービスエリアや音達シュミレーションで終了をメールで連絡機能を追加
日本国内用の詳細建物データ利用機能の高速化と検証機能の追加により、日本国内の建物高度データ利用を便利にしました。(但し、海外の建物はDesktop GoogleEarthの高速・低速モードによります)
警報音等のサウンド伝搬シュミレーションでラインアレイ(トーンゾイレ)スピーカの自動パータン作成参考機能を追加
詳細建物データを利用する機能に任意建物を設定する機能を追加
警報音等のサウンド伝搬シュミレーションでスピーカの自動パータン合成機能を追加
RVMX25000タイル地図に西ノ島の火山等による地形変化に対応した50メッシュDEM修正機能追加
RVMX25000タイル地図に西ノ島の火山等による地形変化に対応した修正
市町村デジタル移動通信システム(260M帯SCPC/4値FSK方式)ARIB基準STD-T116に対応機能を追加
世界の地球の等価倍率を地域・季節での変化を推定する機能を追加。
RVMX GIS Viewerの行政界に合併機能を追加。
RVMX25000タイル地図より画像地図を作成する機能の紹介
RVMX ロケットシュミレーションのロフテッド軌道予測の紹介
RVMX Desktop Google Earth低速建物高度取りと国土地理院建物データと合わせた詳細建物データ作成と利用する機能の追加
RVMX AIを使ったChatBot(自然言語対応会話機能)の検証機能を公開
赤黄チェック作業の補助Tool(参考)を評価用に回線設計に紹介を兼ねて付加
アニメーション付で分かりやすいHelp機能でHTML5版を追加
・2017/3/5RVMX GIS Viewerに国立研究開発法人 防災科学技術研究所が提供している地震予測データの作図機能追加
ASTER GDEMデータの経済産業省提供サイトが停止したため、海外用にNASAよりの取得方法説明
RVMX AgentにRVMX AIを使ったChatBot(自然言語対応会話機能)を参考で付加
・GoogleEarthAPIが停止した事により、代替え建物の高度取得機能の改善と増強
業務・簡易・移動無線等用 狭帯域デジタル通信方式(SCPC/4値FSK方式)ARIB基準(STD-T102)に対応機能を追加
・2017/1/13 GoogleはGoogleEarthAPI廃止を発表していましたが本日停止を確認しました。これによりGoogleEarthフライトシュミレータやGoogleEarthAPIを使った建物高度読み取りも停止しました。今後は代替え機能を使ってください。
・2017/1/4より2017/4/1版回線設計2017/4/1版エリア調査の発売開始(バージョンアップ)開始、及び回線設計2016年版年間利用ユーザー向けにUpdate用ファイル提供開始
RVMX製ソフトで国土地理院発行の新旧地図の混在による設定間違い防止について
2018年版より提供のRVMX GIS Viewerで国立研究開発法人 防災科学技術研究所・産業技術総合研究所が提供している活断層データを防災付加情報としての作図機能紹介(2017年及び2016年版で2016/11以降DVDで提供分は試用で、2018年版より正式機能)
2017年版より提供のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している豪雪地帯データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2017年版より提供のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している上水道データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2017年版より提供のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している小学校校区データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2017年版より提供のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供しているダムデータを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2017年版より提供のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している河川流域データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2017年版より提供のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している人口集中地区データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2017年版より提供のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供しているバス停データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2017年版より提供のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している低位地帯データ(浸水時に被害の大きいとされる地域)を防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2017年版より提供のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している密集市街地データ(災害時に被害の大きいとされる地域)を防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
既存の画像メッシュデータの数値を読取るTool(参考)を回線設計ユーザーへ参考機能として提供開始
ミサイル防衛システムシュミレーションを回線設計ユーザーへ参考機能として提供開始
騒音シュミレーションを警報音等のサウンド伝搬シュミレーションへ参考評価機能として追加
発電用風車などの特殊構造物による電波減衰予測システムを回線設計へ参考評価機能として追加
ミサイル防衛システムシュミレーションのご紹介、近日中に回線設計ユーザーでご希望者へ参考機能として提供予定
発電用風車などの特殊構造物による電波減衰予測システムのご紹介、近日中に回線設計へ参考機能として組み込み予定
市町村デジタル同報通信システムARIB新基準(ARIB STD-T115)に対応機能を追加
RVMX_SDRによるADSB受信解読でICAOコードの自動変換と手動変換機能の強化。これにより不明航空機の編集が減り、また編集する時も楽になります(但し、この変更提供はDVDよりのみのとなります)
回線設計やRVMX GISViewerに国土地理院提供の基盤地図情報より地図作成機能(参考)の追加
建物データ(dem3)を3D表示する機能を追加
国土地理院の基盤地図情報(日本国内のみ)とGoogle Earthにより建物データ(dem3)作成を行う機能の追加、これにより高精度・高速化・広範囲の建物データ作成が可能となります。
Desktop Google Earthより建物高度取得を行う参考機能2(高速化)に対応したDEM3対応機能で広範囲シュミレーションでの利用可能にする機能を追加
GoogleよりGoogleEarth API廃止に関する新しいメッセージ(2016年の終わりに停止)が出ました。
国土地理院発行のDVD版25000電子地形図定形図郭版の利用が増加したため、管理用手動操作機能追加
国土地理院発行のDVD版25000電子地形図定形図郭版のインストール援助機能追加
Desktop Google Earthより建物高度取得を行う参考機能2(高速化)で回線設計や警報音達シュミレーションでの利用を可能にする機能を追加
・GoogleEarth API廃止に伴い、フライトシュミレータが動作しなくなると思います。その代替え3としてGoogleMapsの45度俯瞰画像を使ったフライトシュミレータを開発しています。2016年版より試用で提供しますのでご紹介します。
Webで動作するRVMXフライトシュミレーションのサンプルを纏めました。
RVMX提供ソフトの詳細Helpを動的にツリー構造化するToolに検索機能を追加
過去のQ&Aの検索機能に、サイトマツプよりのHelpも検索対象に追加
過去のQ&Aの検索機能に、News・更新記録・有料化前の更新記録なども検索対象に追加
RVMX GIS Viewerに3D地図(GoogleEarth・NaASA WorldWind・Cesium)の表示機能を参考で追加。
2016/4/1版回線設計にGoogleEarth APIの代替え機能に見通図とCesiumのリンク機能を参考で追加。
RVMX Cesiumフライトシュミレータのサンプルツアーを公開 サンプル 松山市ツアー by Cesium(Sample Matsuyama City Tour)
・GoogleEarth API廃止に伴い、フライトシュミレータが動作しなくなると思います。その代替え2としてCesiumを使ったフライトシュミレータを開発しています。2016年版より試用で提供しますのでご紹介します。
NASAのWorldwindを使ったフライトシュミレータ等でブラウザコントロールを使った時、高速化のためGPUで動作する機能追加(開発中のCesiumフライトシュミレータにも適用)。
ITV・景観シュミレーションのGoogleEarth API(プラグイン)の停止の為、代替え機能にディスクトップGoogleEarthを使った機能を追加。
2016/4/1版回線設計にGoogleEarth APIの代替え機能に見通図とWorldwindのリンク機能を追加。
2016/4/1版回線設計にNASA Worldwindより高度情報(DEM)を読み取る機能(RVMX Worldwindフライトシュミレーションを使い)を参考で追加。
・GoogleEarth APIの停止に備え、2016年版に少しづつ代替え機能を追加しています。
・2016/1/5より2016/4/1版回線設計2016/4/1版エリア調査の発売開始(バージョンアップ)開始、及び回線設計2015年版年間利用ユーザー向けにUpdate用ファイル提供開始
RVMX Worldwindフライトシュミレータのサンプルツアーを公開 サンプル 松山市ツアー by NASA World Wind(Sample Matsuyama City Tour)
・GoogleEarth API廃止に伴い、フライトシュミレータが動作しなくなると思います。その代替え1としてNASAのWorldwindを使ったフライトシュミレータを開発しています。2016年版より試用で提供予定ですのでご紹介します。
・2015/12/12GoogleはGoogleEarth APIを12/12で廃止し、又動作は2016年の初めに停止させるメッセージを出しています。 影響を受ける機能はフライトシュミレーション(現在NASA worldwindで代替を開発中)や建物高度読取り(代替え)等です
・2015/12/4 13時頃より電力会社工事に依り当社サーバーが十数分間停止します。ご迷惑をおかけします。
2016年版より提供予定のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している交通機関の鉄道データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2016年版より提供予定のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している交通機関のバス路線データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2016年版より提供予定のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している交通機関の定期旅客航路データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2016年版より提供予定のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している公共施設の警察署データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2016年版より提供予定のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している公共施設の消防署データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2016年版より提供予定のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している公共施設の医療機関データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2016年版より提供予定のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している公共施設の学校データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2016年版より提供予定のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している公共施設の公共建物データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2016年版より提供予定のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している公共施設の発電所データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
2016年版より提供予定のRVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している公共施設の港湾データを防災付加情報としての作図機能紹介(2016年は試用で、2017年版より正式機能)
RVMX_XFileViewerで(画像及びGISデータ)KMZ/KML出力時に、白色を透過させる機能を公開
RVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している土砂災害警戒区域データを防災情報としての作図機能紹介
RVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している河川データを防災情報としての作図機能紹介
RVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している土砂災害危険箇所データを防災情報としての作図機能紹介
RVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している浸水想定区域データを防災情報としての作図機能紹介
RVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している避難施設データを防災情報としての作図機能紹介
RVMX GIS Viewerで国土交通省が提供しているヘリポートデータを防災情報としての作図機能紹介
RVMX GIS Viewerで国土交通省が提供している緊急輸送道路を防災情報としての作図機能紹介
エリア調査や回線設計・RVMX_GISViewer等イメージスキャナ機能が付いているソフトに文章画像の傾き補正クラスを参考機能を追加しました。
Windowsより飛び出す3Dブロック(RVMX_3DBlock)の拡張機能(3Dプリンター用ファイル(STLとOBJ)より読み込み)紹介
3Dブロック地図(Windowsより飛び出す3D地図)の機能を試験的に追加
RVMX GISViewer国土交通省が提供する位置参照情報を使った地名を地図に作図する機能を試験的に追加
RVMX GISViewer国土交通省が提供する位置参照情報を使った緯度経度と住所の相互変換機能を試験的に追加
回線設計の初回立ち上げ時のインスール継続失敗や地図環境設定の補助機能を追加
国土地理院の新電子地形図(25000)に対応した機能を追加しました。
警報音達シミュレーションで複数スピーカを同方向に設置した時の扱いについて
RVMX_GisViewerでベクターデータでKMLやKMZへ出力及び入力する機能を追加
警報音シミュレーションにベクターデータでKMLやKMZへ出力する機能を追加
RVMX_GisViewerの行政界を外部より使う機能を追加
JAXAによるALOS(陸域観測技術衛星「だいち」)1Arc Sec. DEMの利用機能(参考)を追加
警報音シミュレーションで音圧別色指定の機能を追加
・2015/7国土地理院の電子国土地図のVer4のタイルが今までのURLフォーマットより取得出来なくなっているみたいです。故障か変更?OpenLayersURLへの対応機能を追加しました。
ユーザーさんよりのご要望で、区間内の山を球形大地とみなす検証機能を参考に追加してみました
RVMXボーカロイドの御紹介(楽譜より歌わす機能)、これをRVMX_AgentV2へ組み込み(キャラクタが口パクで歌います)
警報音達シミュレータは関西電力の研究所殿などで、音達シミュレーションソフトとして使用されている実績があります。さらにRVMXは実際の地形データを踏まえた関電のシミュレーション結果の検証にも協力しています。
・2015/5/22 5:00 RVMX主サーバーの障害(HDD)により予備に切り替わりました、これにより認証データが少し古いものに置き換わりました(略復旧はしていると思います)。ご迷惑をおかけします。
HTML5やWebGLが使えるオープンソースのOpenLayers3への対応機能を追加しました。
警報音等のサウンド伝搬シミュレーションへ騒音対策用として遮音板機能追加
警報音シミュレーションでスピーカやサイレンの垂直パターン登録機能を追加
Googleは2015/12/12でGoogle Earth APIの停止を発表、これに対してDesktop Google Earthによるフライトシミュレーション機能(暫定参考)を追加
・RVMX製ソフトのユーザーさんで、ロケットシミュレーションを使いミサイル防衛の記事を発表された方がいますのでご紹介します(2ページ以降参照)。
警報用音達シミュレーションに聴感補正機能を追加
RVMX_SDRを使ったADS-Bの収集データよりフライトスケジュールを作成する機能を追加
Googleは2015/12/12でGoogle Earth APIの停止を発表、これに対してDesktop Google Earthより建物高度取得機能(暫定参考)を追加
景観シミュレーションで回線設計や音達シミュレーションのデータファイル読み込み機能を参考で追加
パンザマストの強度計算を最新ハンドブック(H14改正)に対応で機能追加他情報
2015年版回線設計に参考機能でSDRによるMSK復調でACARS(VHF航空機と陸上間通信)を参考機能を追加、但し、Updateに入れるのにはサイズが大きいのでご希望の方は製品番号をご連絡の上mailで要求してください。
Googleは2015/12/12でGoogle Earth APIの停止を表明しました、これにより多くの機能が影響を受けます(建物の高度読取・フライトシュミレータ・見通図とGoogle Earthのリンク等)。しかし、後継機能を検討しているとの事なので発表が有れば利用可能か検討します。
2015年版回線設計に参考機能でSDR GNSSによるGPS等の信号監視機能紹介として参考機能を追加、但し、Updateに入れるのにはサイズが大きいのでご希望の方は製品番号をご連絡の上mailで要求してください。
2015/1/4にスペスシャトルよりのDEM(1 Aec Sec)が日本付近をサポート開始、それに伴い、SRTM 1ArcSecを利用する機能を追加(但し、前年にご予約頂いていて1/7出荷分にはこの機能は入っていません、Updateより取得してください)
・2015/1より2015年版エリア調査で別途取得の電測ファイル(CSV・XLS・XLSX)とGPSのログファイル(txt・gdb)の結合にGPSのログファイルgpsc[CSV]を追加
・2015/1/7より2015/4/1版回線設計2015/4/1版パンザマスト強度計算2015/4/1版エリア調査・混信調査及び実験報告の発売開始(バージョンアップ)
2015年版回線設計他に参考機能で回線設計で実測S/Nによる外来雑音算出を追加予定
2015年版回線設計他に参考機能で国土地理院発行の電子地形図定形図郭版(DVD)への対応を追加
2015年版回線設計に参考機能でSDRによる電界強度測定器及びADS-B受信(航空機情報)をおもしろそうなので添付
・2014/10より将来のOSに対応可能なようにする改造の為2015/1/15まで回線設計他の新規販売を一時休止します、お急ぎの方は暫定版をお出しします
回線設計の見通図でDEMの違いによる差を検証(国土地理院の50mメッシュが在庫切れとなっていてJMC50mメッシュを代替えに勧めているが要注意)
回線設計の空中線の自動合成にエレメント逆位相取り付けの試験合成機能追加
サービスエリア合成で高速化のための外部Tool提供開始
パンザマスト・鋼管柱・コンクリート柱に建築基準法で官庁施設の基本的性能基準対応を追加
パンザマスト・鋼管柱・コンクリート柱・機器据付けに建築基準法で任意風圧係数による参考計算を追加
汎用GISソフトで使えるワールドファイル付き画像地図と回線設計等地図の相互変換する機能を追加
国土地理院が3Dプリンタ用ファイルとしてVRMLで提供を開始した為、RVMX_GISViewerで作成した3Dプリンタ用ファイルの種類にVRMLを追加
回線設計や警報音達シミュレーション・RVMX GIS Viewerにカシミール地図と回線設計等地図の相互変換する機能を追加
パンザマスト・鋼管柱・コンクリート柱・他強度計算の3D表示する参考機能を追加
回線設計やサービスエリア評価に3D空中線パターン作成機能追加
回線設計で任意空中線のパータンを半値角やチルト角より自動作成する機能を追加
ファイルにより機能設定・Log確認をし易くするToolの提供開始
代理PCによる認証機能Toolの提供開始
GIS Viewerよりキャッチメントエリア(流域)シミュレーションを利用する機能を追加
GIS Viewerより自然河川シミュレーションを利用する機能を追加
GIS Viewerよりダムシミュレーションを利用する機能を追加
GIS Viewerより津波による浸水エリアシミュレーションを利用する機能を追加
強度計算で地震加速度と震度の相互変換機能を参考で追加
・2014/4情報機器の据え付け強度計算に風速や地震加速度に対するグラフ表示機能を追加
・予告、RVMX社のオンラインシップの価格は、2014年4月1日 0時0分0秒より消費税が8%となります。
RVMX社のサイトマップを公開
RVMX提供ソフトのHelpを動的にツリー構造化するToolを提供開始
コンクリート柱の強度計算に電気設備基準による計算機能を追加
RVMX_GISViewerで作成した3Dプリンタ用ファイルobj及びstlの確認機能を提供開始(RVMX OpenGL Toolの一部機能[手動3D Tool]を利用して)
パンザマストやコンクリート柱強度計算より利用する電線の荷重計算にデータの保存・読込み・異方位合成・グラフ機能を参考機能として追加
コンクリート柱強度計算風速変化によるグラフ機能を追加
回線設計や警報音音達シミュレーションにOpenlayers地図より緯度経度取得の追加機能
・2014/2警報用音達シミュレーションに回転灯や閃光灯・灯台等の可視範囲シミュレーション機能追加(2014年は開発・試用期間、2015年版よりの機能)
デザイナーに依頼してRVMX Agentにオリジナルキャラクタを追加。
回線設計やエリア調査よりGIS Viewerを使いRVMX OpenGLを利用し3D表示(3D地形モデル)する機能を追加
回線設計やエリア調査よりGIS Viewerを使いRVMX 3DPrinterToolを利用し3Dプリンタ用ファイル(3D地形モデル)作成機能を追加
・2014/1/6より2014/4/1版回線設計及び2014/4/1版エリア調査発売開始(バージョンアップ)(注意:3/31までは消費税5%で4/1以降は8%となります)
・2014/1警報用音達シミュレーションに2013年に日本各地で紹介したアメリカ製防災用スピーカ(大出力無指向)等海外製スピーカへの対応機能を追加
検知レーダシミュレーションにステルス対応のマルチスタティツクとステルス機の反射角に対応したデータ設定機能を追加
・2013/11/19Google Maps JavaScript API v2のサービスが停止されました。これにより停止する機能があるかもしれません。時間を見つけてV3への移行を検討しています
エリア調査と混信調査に電測器や専用無線機の代わりに、汎用受信機(AOR製のAR5001D)を使う機能を追加(この機能を継続使用できるようにする為、早めに2014年版の発送を開始)
Windows8.1発売(2013/10/18)に合わせて、WebGL(GPU対応で高速・滑らかな3D)機能を追加(標準添付のIE11よりWebGL対応の為) WebGLにより富士山の例 比較のためHTML5 Canvasにより富士山の例
最近WindowsXPのサポートが終了に伴うPCの更新が増えてきています、それに伴う質問などを纏めました
・2013/92013/9/1より国土地理院の電子国土ラスター地図のVer3が終了しver4へ移行。それに伴う対応機能を追加
OpenLayersを使ったGISデータを地図に配置する参考機能RVMX_OpenLayer(クラス・Tool)を回線設計・エリア調査・RVMX_GisViewerへ追加
サービスエリアの検証用機能で、区間損失グラフなどの機能追加と纏めアニメーション機能
RVMX Contour(輪郭線・等高線・等電界線)作成Tool(クラス)のご紹介(RVMX_GISViewerや警報用音達シミュレーションより一部機能を使えるようにしました)
・2013/7最近のマルチコアCPUの機能を有効に使う為、回線設計のサービスエリアにマルチタスク処理機能を追加しました
回線設計やGIS Viewer他にYandex Mapの地図を利用する機能(海外用)を追加しました
回線設計やGIS ViewerにBing Mapsの地図を利用する機能を追加しました
回線設計やGIS ViewerにOpenStreetMap(オープンソース)及びOpenSeaMap(オープンソース海図)の地図を利用する機能を追加しました
・2013/4GIS Viewerに混信シミュレーション機能を追加しました
Windows 64Bit版への対応について
回線設計やエリア調査より、直接Excelファイルを読み書きする参考機能を追加
・RVMX AgentのWeb版を開発し、バーチャル秘書として試験採用(評価用) RVMX秘書1 RVMX秘書2 Robby 冴子先生(位置情報) 文字列をコピーすると喋ります(ただし長いと制限されます)
・2013/1Windows8対応の為、回線設計・パンザマスト強度計算・エリア調査・実験報告・混信調査・パケットルート表示・他のバージョンを2013年版へUPしました
・2013/1より2013/4/1版回線設計発売開始(バージョンアップ)
・2013/1MSAgentはMicrosoftがサポートの停止を表明しています。それに代わる機能としてRVMX Agent機能(参考)を追加しました。
回線設計より構造物による電波障害確認用の機能(参考)を追加しました。
RVMX_GISViewerに電波ルート障害確認用のフレンネル表示機能を追加。
RVMX_GISViewerに3D表示・ルート表示(パリの観光案内参照)や拡大・縮小・移動の機能を追加。
RVMX_GISViewerに位置マーカーの機能を強化し、CSVのデータよりも描く機能を追加(会員名簿を地図へや住民アンケートを地図へ等が可能に)。
RVMX_GISViewerにGoogle Maps・Google Earth・フライトシュミレータ・目視シュミレータを起動する機能を追加。
回線設計やエリア調査・パンザマスト強度計算他に.Net Frameworkのインストール済みバージョン確認機能を追加
回線設計より直接RVMX_GISViewerを利用出来る機能を追加しました。
RVMX_GISViewerでDXF(Drawing Exchange Format)フォーマット(CAD用)に試験対応(これにより回線設計や音達シミュレーションよりも利用出来ます)。
・2012/10RVMX_GISViewerでVPS(Vector Product Format)フォーマット(軍事用)に試験対応(これにより回線設計や音達シミュレーションよりも利用出来ます)。
・2012/10RVMX_GISViewerでGML(Generalized_Markup_Language)フォーマットに試験対応(これにより回線設計や音達シミュレーションよりも利用出来ます)。
・2012/10RVMX_GISViewerでEPS(Encapsulated_PostScript)フォーマットに試験対応(これにより回線設計や音達シミュレーションよりも利用出来ます)。
・2012/9ユーザーさんよりWindows8についての質問が有った為、対応予定を発表します
カシミール3Dでデータを利用したいとのご要望によりRVMX_GISViewerでArc/Info E00フォーマットに試験対応(これにより回線設計や音達シミュレーションの一部にも保存機能が追加されました)。
最終顧客よりのご要望で付けた音達シミュレーションのShape出力機能で、行政界のShape出力機能追加。又Shapeの確認用としてRVMX GISViewer Toolを回線設計と音達シミュレーションから使えるようにしました
FWA・無線LAN回線設計に位置図や回線系統図・目視シミュレーションの自動作成機能を追加
衛星通信ソフトの機能追加(目視シミュレーションによる衛星見通確認)を追加
18GFWAに2.4G無線LAN・5G無線LAN 回線設計他機能を追加
・2012/4Windows7で.Net FrameWork3.5を有効にする方法の説明を追加
・2012/3北朝鮮発射予定のロケット軌道を ロケット・ミサイルシミュレーションにより予測
パンザマスト強度計算を2012年版へUPしました。
無線回線設計でサービスエリアに直接ランドマークを付加する機能追加
無線回線設計で利用するASTER GDEMのバージョン2に対応
回線設計のサービスエリアの合成で、最低値合成機能(参考)を追加しました
回線設計のサービスエリアの合成で、基地局別の色表示機能を追加しました
回線設計にガンマ分布による降雨減衰計算での1分間雨量累積分布の0.0075%値の選定補助機能を追加しました
回線設計のサービスエリア図で任意地点の検証する機能を参考機能として追加
回線設計のサービスエリアで中間色で表現する参考機能を追加
・2012/1より2012/4/1版回線設計発売開始(バージョンアップ)
回線設計のVHF・UHF固定回線に新スプアス基準の表示参考機能を追加
・2012/1より回線設計や警報音シミュレーションに付いている画像編集Toolに特殊画像加工ソフトを使う機能を参考追加
回線設計や警報音シミュレーションに手動編集で画像印刷・PDF・ODF・XPS・SVG出力機能を追加
回線設計のサービスエリア合成で異システムの合成機能追加(但し、2011年版は一部ユーザーさんのみ)
・2011/10より回線設計・パンザマスト強度計算他でScalable Vector Graphics(SVG)に対応(試用開始が2012/1の予定を2011/10より開始)
回線設計にM分布による降雨減衰の機能を追加しました
・2011/9より回線設計よりパノラマビューの参考機能追加。機能詳細はHTML5によるパノラマビュー基本機能。
回線設計にHTML5による3D表示を参考機能で追加
回線設計で立体サービスエリアを参考機能で追加
パンザマスト(コンクリート柱)強度計算で地震荷重との簡易比較機能の追加(参考機能)
回線設計のサービスエリアカバー率算出で、グラフ表示機能追加
・2011/7よりパンザマスト強度計算でユーザー登録鋼管柱(継柱)の計算機能の追加(参考機能)
RVMXテレビ電話・会議システムの(現在テスト中)御紹介
船舶や航空機を監視・検知(探知)するレーダーシミュレーションを参考機能で、回線設計より利用可能に
警報用音達シミュレーションに2012年版より追加される機能(2011年版は試用)
パンザマストやコンクリート柱の強度計算で電線荷重の計算の補助を行う参考機能を追加
Q&Aの検索機能を強化しました。
回線設計で二つのサービスエリア図比較する機能を追加
回線設計よりのGoogle Earthフライトシミュレーションにジョイスティック対応機能を追加
エリア調査ソフトでハンドオーバーの機能を持つシステムに対して、電界の強い方のデータに置き換える機能追加
回線設計やエリア調査ソフトで電子国土基本図(地図情報)に対応機能追加
エリア調査ソフトで格安GPS(BU-363)のWindows7用ドライバー不具合に暫定対応
・2011/3より回線設計より緯度経度の確認や設定にGoogle Mapsを使う参考機能を追加
・2011/3より回線設計より地理不案内の場所の現地調査など 移動ルート候補作成用Tool を利用する参考機能を追加
エリア調査で別途取得の電測ファイル(CSV)とGPSのログファイル(txt・gdb)の結合に汎用対応
観光や仕事で、複数の場所間の移動ルート候補作成用Toolです、参考ソフトとして作成(3/1より回線設計よりも利用可能とする予定です)。
・2011/2より回線設計で行政界の編集や地図に描く線の編集Toolを参考機能として追加。
・2011/1/6より回線設計(バージョンアップ有り)パンザマスト強度計算(特別バージョンアップ有り)エリア調査ソフトを2011年版に切り替えます、事前に2011年版を御予約頂いていたユーザーさんへは発送を開始致します。
・2011/1よりエリア調査で電測器より電界入力を電圧でも可能にする機能を提供開始(現在CQ出版より安価にA/D変換を入手可能)
ITVカメラ・景色・ドライブ(自動車・バイク・電車) シミュレーションToolです。
・2010/12新JIS対応した、3D表示による避雷保護範囲(保護角法・回転球体法・メッシュ法)を確認するTool(β版)です。
ミサイル弾道計算にツアー機能が追加(2011年版より2010年は試用)、サンプル(2段ロケット、液体燃料UDH25[1段目40000kg:2段目6000kg]搭載、弾頭1t)。表示後ツアーを開始して下さい
回線設計やエリア調査で緯度経度付きで地図を保存する機能(画像ファイル保存のみで地図として認識)が強化されました。
・フライトシュミレータの公開サンプル追加 坂本龍馬脱藩ルート(約40分) マッターホルン登頂(Sample Matterhorn) ナイアガラの滝(Sample Niagara)
パンザマストの強度計算で、改定建築基準法対応機能を参考機能として追加。
・2010/8より回線設計等で10mメッシュと5mメッシュに対応(参考機能)しました。2011年版より2010年版は評価機能)
・2010/7/10将来のPCのインターフェイスを提案する形で、面白おかしくアプリを作成し、おばかアプリ選手権決勝戦に出場
警報用音達シミュレーションがユーザーさんのご要望により大幅に機能追加しV2に変更
回線設計やパンザマスト強度計算他にOpenDocument対応機能を参考機能で追加(2011年版より2010年版は評価機能)
回線設計の見通図や地図にGoogleEarthをリンクさせる機能を参考機能で追加(2011年版より2010年版は評価機能)
回線設計の見通図で遮蔽物の住所表示やGoogleEarthへマークやストリートビューで確認する機能を参考機能で追加(2011年版より2010年版は評価機能)
回線設計でGoogle Earthより高度データを入力する機能の改良版を参考機能で追加(2011年版より2010年版は評価機能)
回線設計でGoogle Mapsの高度情報を利用する機能を追加。
・2010/5より
回線設計にヘリコブター画像伝送のシミュレーション機能を参考で追加
新機器据付け強度計算β版より機器3D配置を参考機能として追加。
回線設計より無線関係図表を利用いる参考機能追加。
・2010/4/1よりパンザマストの強度計算より、機器据付け強度計算β版を参考機能として追加。
・2010/4より太陽電池の計算機能を回線設計より利用する機能を参考で追加
回線設計やエリア調査ソフトで簡単に画像地図の環境設定を行うToolを提供開始
周波数割り当て計画で、2011年版よりの機能により、かなり強力なツールに変身します(既設波の再利用やDUを確保したいエリアの詳細指定等)(2010年版は試用)
・2010/2/13よりパンザマストの強度計算より、コンクリート柱の強度計算β版を参考機能として追加。
・2010/1/15より2010/1/15より回線設計を2010/4/1版へバージョンアップし販売を再開します。(ご予約ユーザーさんへはその前に発送致します)(買取ユーザーさんへは別途(4月以降)ご案内メールを差し上げますお急ぎの方はMail下さい)
・2010/1より警報用音達シミュレーション機能を回線設計より利用する機能を参考で追加
・2010/1より回線設計でレーダーシミュレーションを合成する機能を追加(2010年版より試用機能)
・2010/1より回線設計で建築予定の建物の影響をシミュレーションする機能を追加(2010年版より試用機能)
・2010/1より回線設計のサービスエリアで、空中線方位や電力を変化させて簡単に評価する機能を追加(2010年版より試用機能)
Windows 7上へ回線設計等をインストールする時の情報と既知の問題
2010年版回線設計より提供される指定場所を順に巡るツアー機能(但し、2010年版は試用期間で、2009年内は予約者向けの暫定版で動作します)
・2009/10より、ユーザーさんよりのご要望(2010年版機能を希望)及びWindows7への対応により10/1/15まで回線設計の新規販売を一時休止します、お急ぎの方は暫定版をお出しします
・2009/9より回線設計でASTER GDEMを利用する機能を追加(2009=テスト、2010=試用、2011以降正規)
回線設計のサービスエリア合成で、周波数割り当て計画の機能を追加
マッターホルン フライトシュミレータのサンプル ツアー データをオンラインで提供開始 サンプル 松山市ツアー by GoogleEarth(Sample Matsuyama City Tour)
回線設計のレーダシュミレーシュンで、結果を画像地図へ出力する機能の追加
・2009/8よりSilverLightによる操作手順説明機能を追加 サンプル
回線設計でXPSフォーマットでの保存に対応
・2009/4より回線設計を自動的に最新版にUpDateする機能を追加
回線設計で数値データをメータ表示する機能を追加
・2009/3より回線設計・エリア調査で行政界を平成の大合併後に対応
2009/1/15より回線設計を2009/4/1版へバージョンアップし販売を再開します。(ご予約ユーザーさんへはその前に発送致します)(買取ユーザーさんへは別途(4月以降)ご案内メールを差し上げますお急ぎの方はMail下さい)
・2009/1より回線設計でGoogle Earthフライトシミュレーション形式の地形調査参考機能を追加(2009年版より試用機能)松山空港ANA B788
・2009/1より回線設計で住所検索機能を参考機能で追加(2009年版より試用機能で利用可能)
・2008/12より回線設計でGoogle Earthより高度データを入力する新機能を参考機能で追加(2009年版より2008年版は開発中機能で評価)
・2008/10よりGoogleEarthより建物の高度読み取り関連で、2009/1/15まで回線設計の新規販売を一時休止します、お急ぎの方は暫定版をお出しします
・2008/8より地図上で位置確認にGoogleMapsのストリートビュー機能を追加 (回線設計よりの操作説明)
・2008/8より回線設計でWeb上の25000(新フォーマット)を利用する機能で追加
・2008/7より回線設計でGoogle Earthより高度データを入力する機能を参考機能で追加(建物の高度も取り込めます)
・2008/7より回線設計でGoogle Earthより緯度経度を入力する機能を参考機能で追加 複数局入力
・2008/6より回線設計で景観シミュレーションを参考機能で追加(サブメニューより)日比谷公園観測局設置
リアルタイムインタネットルート表示をGoogle Earthで表示(但しGoogle Earthをインストールしている必要があります)
回線設計で見通図をGoogle Earthへ出力する機能を提供開始(2008年版より試用できます)
回線設計よりGoogleMapの地図(Wolrd Wide)を利用する参考機能が追加されました。(2008年版より試用できます)
回線設計でGoogle Earth用ファイル(kmz)を出力する機能を提供開始(2008年版より試用できます)
2008/2より年間利用回線設計を2008/4/1版へバージョンアップしますmail不達時はご連絡下さい。(買取ユーザーさんへは別途(4月以降)ご案内メールを差し上げますお急ぎの方はMail下さい)
回線設計より空間データ基盤より道路データを抽出する参考機能を提供開始 抽出Tool説明
・2007/10より地図上で位置確認にGoogle Earthを利用する参考機能を提供開始
・2007/10より衛星追跡と衛星通信よりGoogle Earthを利用する参考機能を提供開始
・2007/10より回線設計よりGoogle Earthを利用する参考機能を提供開始
・2007/8よりVista対応のXfileViewer Vの試用機能を提供開始 XFile Viewer V操作方法富士山飛行サンプル回線設計よりは2007年版は試用2008年版より正式機能
・2007/6回線設計で全世界で回線設計が行えるUSGS3Secデータ利用の改良
・2007/6回線設計へ空間データ基盤データを使い行政界抽出機能を試用として追加
・2007/5回線設計へ位置情報を地図へ国土地理院画像地図の合成Toolを試用機能として追加
Vista上へ回線設計等をインストールする時の情報と既知の問題
2007/1/15より年間利用回線設計を2007/4/1版へバージョンアップしますmail不達時はご連絡下さい。(買取ユーザーさんへは別途(4月以降)ご案内メールを差し上げますお急ぎの方はMail下さい)
・ユーザー登録へのMail返信でプロバイダによりOP25Bの為Mail送信が出来なかった件を改善
2006/12/10打ち上げのエンデバー(STS-116)と国際宇宙ステーションの追跡(10秒間隔)を帰還により停止しました。
・2006/7衛星追跡と衛星通信の補助サンプル機能としてロケット・ミサイルシミュレーションを追加
・2006/7回線設計へ衛星追跡と衛星通信をサンプル機能として追加(2007年版以降正式、2006年版は試用)2006/7/4打ち上げのエンデバーも追跡しています(7/17帰還へ向けて切り離し)
Google Maps(東京-ロンドン間を車で走行のアニメーション)音声無し ・ 音声付
・Google Mapsで世界中の2都市間の自動車ルート表示をサンプル機能として追加
・Google Maps API V2へ対応、その機能を利用し回線設計よりの機能も追加
・インターネットの調査データを公開しています(世界の海底ケーブル・攻撃者調査)。
・日本の住所や郵便番号で地図を開く機能を画像地図の検索に追加(2006版より試用できます)Web地図上で位置確認にも追加
携帯電話向に見通図作成機能を追加(2006版より試用できます)
Web地図上で位置確認にウォッちずを追加(2006版より試用できます)
・2005年版年間利用ユーザさんで有効期間内で在れば2006/2/1より、2006年版をHPよりDownLoadでご利用になれます。
2006版より試用でGoogle Map等を利用した位置確認が出来ます。既に2006へアップ済みユーザーさんはHPよりDownLoadして下さい
2006/1/18より年間利用回線設計を2006/4/1版へバージョンアップしますmail不達時はご連絡下さい。(買取ユーザーさんへは別途(4月以降)ご案内メールを差し上げます)
・2005/11よりXfileViewerの試用機能を提供開始 XFile Viewer操作方法  回線設計よりの操作方法
9/24より回線設計にLandsat Toolを追加しました
衛星による世界中をカバーする位置確認システム(当社構築協力)による海流調査の現在データ
9/15より回線設計2005版で試用機能としてXFileへの出力機能を追加。
漂流コマを探してと帆漕航海で愛知博を目指す船の位置確認システム構築  グループ・ニライカナイ 資料
RVMXで作成のLandsat地図を回線設計より無料で使えるようになります、利用方法説明。Helpこれは試用HPです 現在のカバー範囲
18GHzFWAの機能が追加されました(2005版は試用、2006より正式機能)
4/1より2005版でデジタル同報の送信電力計算の機能が、ノータッチデイプロイメントでご試用できます。
2005翔泳社.NETマガジンに広告掲載
2004翔泳社.NETマガジンに広告掲載
・RVMXの正式ドメインを取得しました、http://rvmx.netです。
・ユーザー登録時のメールアドレスは正確にお願いします、登録変更用のパスワードをそのアドレス宛自動的にお送りしますので